| << 前記事(2007/02/08) | トップへ | 後記事(2007/02/10)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
カラーチェックってのは、鋳物の巣・溶接の圧力容器の鏡板の溶接欠陥を調べるのに使いましたが、人的な蓄積があるようですね。ほんとに現場のプロが言うとおりになるのを実感。本当ならそれ用の限度見本があってもおかしくない感じです。(さて見本が作れるのかという指摘は甘んじまして)Xrayのチェックもかなりノウハウがあるようでしが、こちらはとうとうやらずに来てしまいました。 |
デハボ1000 2007/02/10 00:17 |
非破壊試験はどの方法にしろ今のところ技能職と思います。となると曖昧さがいっぱいです。現像剤については対比用の色見本とかXrayで使うペネトラメータのように線径識別方式で定量化を図ろうとしているようです。僕もボイラの脱気器や復水器の内面PTで過去さんざんハイになりかけましたが,そうした割り込み作業がいずれ規格化されるとさらに僕はハイになりそうです。 |
niwatadumi 2007/02/10 01:00 |
デハボさん,前のコメントでネームを間違えていました。失礼しました。 |
niwatadumi 2007/02/10 10:01 |
浸透探傷試験の現像膜の良否は、目視と勘に頼っているのが現状です。ラインペアの方式も「見える見えない」に個人差が出てきます。 |
SUBAL 2007/02/12 14:28 |
| << 前記事(2007/02/08) | トップへ | 後記事(2007/02/10)>> |