<< 作成日時 : 2008/07/05 20:03 >>
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こんばんは いろいろやられますね。 JISで言うところのタイプ3の対比試験片てやつですね。超ジュラルミンと呼ばれる2024Pで作りますが、私はそのほかのアルミ合金でやるとどうなるのかは、知りません。やってみる価値はありそうだと思いました。 私も、ガス溶接のトーチを使ってあぶりますが、高級な温度計はありませんので、示温クレヨンと後は勘でやります。慣れてくると、板の表面の微妙な変化で「ころあい」がわかります。きずがつぶれた対比試験片の再生(強引な再生ですが)としてもやります。 水道の蛇口を、流水が線に見えるぎりぎりまで絞ることがコツです。
SUBALさん、こんばんは。 >慣れてくると、…「ころあい」がわかります 慣れるほどやってたわけですね。SUBALさんらしいです。